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【番外編】私のおすすめ「エルゴノミックチェアー」

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コロナショックのおかげでドイツにも戻れず毎日ブログを更新。家でパソコンに向かう時間が格段に増えたため、作業の効率化と身体への負担軽減の為に高級オフィスチェアを自宅用に購入しました。

はじめはダイニングテーブルで仕事をしていたのですが、普段ちょっとしたメールをしたり、少し仕事をするのと違ってまじで始めると身体の負担が大きすぎました。

原因は仕事をする時の姿勢と食事をする時の姿勢が違うと言う事、それはそれぞれのイスに必要な用途が違うと言う事。

更に書き物をする時の机と椅子の高さ関係と、デスクトップ、ラップトップでもそれぞれ適正値が違うと言う事。

調べているうちに、合わない高さの机と椅子に更にやられ、手は痺れる、腰は痛い、背中はパンパン、一刻も早く環境を整えねば状況は悪化する一方と感じ、適切な机の高さと椅子の座面の高さを計算し自分に合った最高のオフィスチェアーを手に入れると言う欲が生まれたと言うわけです。

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まずは選定

最初はニトリの1万くらいので十分と思ってた。

最初はニトリで試座した事のある1万円位のオフィスチェアをで十分だと思っていました。

むしろバランスボールの方がいい?

今までオフィスチェア意外にもバランスボールや座面の硬い丸いすなど色々試した経験があり、一時は背もたれに寄り掛かって長く座るよりバランスボールなど自立して座った方が体幹トレーニングになるとか、姿勢がくづれないとか思っていました。

しかし、今はそうは考えないですね。もちろんバランスボールやジャイロキネシスで使うような丸椅子で自立して姿勢を意識して座る事も良い事だと思います。

しかし、それはバランスボールなどに座るぞと言う気持ちで座っている間だけ体幹に刺激が加わり効果がある物だと考えるようになりました。結局はバランスボールに座りながらインナーマッスルが刺激を受けて自立した正しい姿勢をしているのは座っている時間のうちの一瞬です。仕事に集中する程崩れています。なぜならインナーマッスルも疲労するから!常にバランスボールの上で良い姿勢をキープすると言うのは理想論でしか無いです。

または数時間おきに交互に使うなら良い効果がありますが。

調べるほど試座するほど値段が価値に比例するとわかった。

それはね。安くて、素材が良くて、丈夫で、デザインが良い椅子があれば最高ですよね。しかしそんな甘くないのが世の中ってもんです。スペックを調べたり、試座していくうちに永く安定した機能を果たしてくれるのは10万円以上と言う一つの目安がわかりました。

それ以下は7万円以上でまあオッケーかな?ってところ。

3万円以上で知らない人なら納得かな?ってところ。

1万円以上で半年で気が付くかな?

1万円未満は座面がそのうち傾いてくる気がする。

高い椅子は調整できる機能が多彩で、自分の身体に合わせて肘の高さを変えたり、座面をスライドさせたり、リクライニングの強度を簡単に調節できたり、ヘッドレストを丁度良い位置に固定できたりできます。

メルセデスのEクラス以上の椅子みたいな感じ。わかりやすい?

例外にレカロと言う選択もあったが…

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そういえば、車を選ぶ時の最優先条件が私は椅子(シート)です。自動車業界でも近年どんどんコストダウンの時代に入りまして、技術が進化し良いものを安く作れるようになっているはずですが実は500万円以下の車ではシートがどんどんコストカットされています。

その割に大衆車と言うカテゴリーで値段が下がらないのはきっと安全装置系にどんどんコストを奪われているんだろうなと言う印象です。

元プロの私にはまだ当分必要ない機能が多いなと思ったりもします。余談でした。

上の図はレカロのエルゴメドと言う腰痛持ち専用のシートのオフィスチェア仕様です。ハイエースで20万キロ、カローラで10万キロこのシートでだいぶ助かった事を思い出します。

カローラやハイエースを乗らなきゃならない時はわざわざレカロしーとのエルゴメドシリーズを載せていました。

アウディ・VWのチューニングショップをやっていた頃はお客様用の椅子に使っていた事を思い出したり。

餅は餅屋

高級オフィスチェアは調整できる箇所が多いです。昇降機能はもちろんのこと、肘掛けも動くし、座面のスライド調整、リクライニングの強度、腰当て(ランバーサポート)の位置。自分の体にフィットするように調整ができます。

これがまじで快適。

一度座ってしまったらもう安物の椅子には座れないかもしれない。と言うことでそれのために頭の良い人たちが一生懸命作っているであろう高級オフィスチェアを買うことにしました。

私が自宅用オフィスチェアに必要な最低条件

  • エクストラハイバック(ヘッドレスト付き)
  • 肘置きは可動タイプ
  • 背面メッシュ
  • 美しいスタイル
  • 長く座っても疲れない

さて島忠ホームズや家具屋さんで試座してきた高級オフィスチェアは以下の通り。

アーロンチェア

ヘッドレストが純正設定ないのでまずボツ。座り心地などは良かっただけに残念。せっかく人目を気にしない自宅用のオフィスチェアですから気兼ねなく寄りかかって休憩したいですからね。

コンテッサ

コンテッサもバロンと同様の時期から人気の製品です。バロンとコンテッサで悩む人が多いのではないでしょうか?バロンよりリクライニングの角度もあり、座面もゆったりしています。

コンテッサのすわり心地もトップレベル。作りもバロンより更にしっかりしていて高級感があります。

肘置きの高さ調整はバロンと同じですが、バロンより高く調整できるので1ポイント上。バロンもこれくらい高く設定できれば悩まないかもしれません。

しかし小型ヘッドレストがデザイン性を優先しすぎと言う印象、角度調整はできるものの自宅で誰にも邪魔されずにリクライニングする際にはあまり役に立ちません。大型ヘッドレストの方も固定しとなり、体勢によっては邪魔だったり、足りなかったり調整できないと言うただそのデメリットが大きくマイナスポイントです。

ただカッコは良いですね。

バロン

オカムラのオフィスチェアの代表作の一つがバロン。2005年から安定して多くのファンを持つ名作です。

バロンの座り心地は実際購入したコーラルと同じレベルに好み。ヘッドレストもしっかり首から後頭部にフィットして支えてくれます。

実際最後までバロンにするかコーラルにするか迷ったひとつ。

コーラルに軍配が上がった要因はやはり作りが古いと感じたところ。肘置きの高さの調節が結構面倒なところが大きいです。ワンウェイノッチ式でカチカチと一段ずつ上げていき一番上までいくと一番下まで戻るタイプ。

実際使ってみると小さな事ですがちょっとイラッとします。

肘置きの高さも気になりました。もっと上にあげたいのにバロンの肘置きはあまり高く上がりません。

ロングセラーで安定しているものの、旧作の改善点を踏まえて作っている新作にはそれなりの納得する点が多かったです。ただデザインは今でも好みですが。

シルフィ

シルフィーもサブリナと同じくコンテッサやバロンより後に発売されたオフィスチェアです。その分改善点を考慮されていることに期待。こちらもサブリナスタンダードと同じく前傾チルト機能がついています。

値段はこれらの中で一番手頃(それでも7万~8万しますが)

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シルフィには背もたれのカーブが簡易的に調整できる『バックカーブシャスと機構』が搭載されています。

レバーを下げると結構背もたれのカーブが変わり体型の違う人が交互に使う時などに便利なのかなと思います。

バックカーブアジャストは、広いのと狭いの二段階の調整しかできないようですが、そもそも自分一人用に使う私には必要ない気がしました。

座ってみた感想は背もたれ側のフィット感がイマイチで、バックカーブアジャスト機構のフレームが身体に違和感を与える接触感がありました。痛いとかではないんのですが一部分だけ何かクッションを介して当たっている感じと言いましょうか。

個人差はあると思いますが消去法の餌食になりました。ちなみに私の体型は筋肉質の172cm68キロです。

前傾チルトに関してはラップトップ使用時、デスクトップ使用時、書き物使用時でそれぞれ役目を果たしてくれそうです。

シルフィーもリクライニングした時肘置きが追従してきません。

サブリナ

シルフィー同様サブリナもバロンやコンテッサより後発な分、機能の向上に期待したい所。

サブリナには大きく分けて二つのバージョンが有ります。

サブリナスマートオペレーション

サブリナのスマートオペレーションタイプは肘かけの先端についているレバー操作で座面の高さとリクライニングの固定・解除の調整ができます。これはコンテッサの昨日と一緒でコンテッサの後継モデルに意識したのかなっと感じます。便利ですがそんな頻繁にガチャガチャ操作しない気がするのでそんなに魅力的ではないかな。コーラルの様な操作レバーを手の届き易い位置に集約する程度で十分かな。値段が変わらないならスマートオペレーションでも良いですが。それとこちらはサブリナスタンダードに付く前傾チルト機能がありません。

サブリナスタンダード

サブリナスタンダードは肘置き先端にレバーの類はついていません。操作類は全て座面の下のスイッチで行います。ちらの椅子は前傾機能がついています。値段もサブリナスマートオペレーションより安い設定です。

サブリナスタンダードはリクライニングした時に肘置きが追従してきません。バロンやコンテッサ、サブリナスマートオペレーションはリクライニングすると肘置きも一緒に後ろに倒れてくれるのですが、まあ追従しなくても違和感がないと感じる人にはどうでも良いことです。私はどちらかと言うと追従してくれる方がリクライニングした際自然に感じます。

サブリナの一番の欠点は、バロンと同じように肘置きに高さの調整幅が少ないことでした。高さ調整のやり方はバロンやコンテッサより格段によくなっているのですが、け結局のところバロンとコンテッサで敗因となった問題が100%解決されていないのです!なぜコンテッサと同じくらい肘置きを高くしなかったのだろうか?

前傾機能を重視するか、肘置きスイッチを重視するかで選択肢が変わってきそうです。私は肘置きに高さがないのでサブリナの選択肢は消去。

スピーナチェア

日本製ですし座り心地も良いのですが、イマイチ私はピンと来なかったです。以上

エルゴヒューマン

こちらはオフィスチェアに興味を持ち出してから初めてリサーチした商品です。斬新なデザイン、露骨なフレームのシルエットにより知識のない私にはイメージだけの面で一気に興味を持つモデルとなりました。

しかし、オカムラ 製のオフィスチェアに興味を持ち出してからほとんど除外される様になっていました。要因は海外生活が長くこういった部類の剛性、強度、耐久性が必要なわりかし安価な製品は日本製が真面目に作られていて5年後10年後の故障に大きく関わるという考えが強く染み付いてしまったと言う事です。高くても20万円くらいの商品は場合によってはデザインや製品マテリアルにばかりコストをかけて新品の時には誰も気がつかない細かな造り込みの努力が外国製にはかけている様に感じています。

その点日本製はいい意味で、こんなとこ売る時に誰も見ないのに金かけてるなと言う作り方がよく見受けられます。きっとこれは日本人特有の信頼性の確保のためなのかなと勝手に想像してます。長く使った後に初めてわかる日本製の素晴らしさってありますよね。見た目の派手さ美しさの海外製と日本の真面目な物作りの性質が合わさると鬼に金棒なんですがね。

私の勝手な思い込みにより今回は日本製にのみ選択肢を絞ることになっただけで、座った時に感触は決して悪い物ではありませんでしたのでご興味をお持ちの方はぜひ使用したレビューを聞かせていただければと思います。

コーラル

当初はデザインだけでコンテッサやバロンを目的でショールームや用品店を回っていたのですが、結局は実際目で見て、座って正直にこれ良いなと思ったのがこれ『コーラル』でした。

コーラルはバロンやコンテッサより後発の比較的新しいオフィスチェアですが、意外にマイナー。量販店でもほとんど見かけないしネット検索でも割と情報が少ない。楽天などでも他のモデルに比べてあまり親切に紹介文が書かれていない。

オカムラのショールームではいろいろなオプションパターンのコーラルが置いてありましたが私が欲しいパターンのエクストラハイバックは一点のみでした。

ショールームにあったコーラルのエクストラハイバックは、ランバーサポート有り、背もたれメッシュ、可動肘でした。

コーラルはバロンやコンテッサなどの欠点を改善した様な印象を受け興味が湧いてきました。

そして、私的に大事なデザイン。そうみための美しさ。マック製品やイタリアのファッションブランド、フェラーリなんかが売れる理由もやっぱり美しさ。あくまで私の意見ですが。

オカムラ製作所のホームページにカラーシュミレーションと言う機能がありそこで自分好みに設定してみると、一番デザイン的に好きなバロンやコンテッサの様な美しいデザイン曲線の印象的な感じに仕上げることができます。

まずコーラルはヘッドレストが可動式です。稼働範囲もOK、クッション性もGOOD。コンテッサの様にデザイン性のみの見せかけヘッドレストとは全くの別物。個人的にはバロンのメッシュタイプの稼働ヘッドレストより湾曲が頸椎の前弯に丁度よくフィットしてその硬さが心地いです。

肘かけは角度、前後、左右、上下の調整が可能そして大切な上下の稼働範囲も完璧。

リクライニングにも追従するのでちょっと休憩する時に意外とこの機能が良かったり。

座り心地も私の好み。硬すぎず沈み込みが少ない印象で、長く座っていてもクッションのへたりなどで姿勢が変わったりしない割に底付き感がないのでお尻が痛くなりません。このクッションはメッシュの高級モデルの椅子より良いです。

  • トヨタ 座り始めと1時間後で沈み込み量が違いいつの間に腰痛ポジションに
  • ホンダ 日本車の中では一番しっかりしている印象
  • VW かなり特殊な作りに感じる、トヨタに近く座った瞬間は良いが後が最悪
  • BMW 最初から最後までめちゃくちゃ硬い、剛性感があってやる気になるが…
  • メルセデス 他とは反対で最初硬く座ってると丁度良い。体勢が維持が最高

コーラルは背もたれを「メッシュタイプ」と「クッションタイプ」から選べます。

メッシュの方がフィットしているが物に支えられている感触がない。いい意味で。自分の背骨の整理湾曲に自然に合わせてくれている感じで独特の気持ちよさ。

クッションは車のシートに近い感じでしっかり物に支えられている感じ。その分クッションの湾曲に自分の背中が合わせているって言うことでもある。

コーラルのランバーサポートはプラのプレートで押し返している印象です。背面形状がそもそも整理湾曲に合う様なS字の作りになっているのでそんなに必要性を感じないと言うところ。これは人によって整理湾曲の違いが大きいので本当に好みになるところだと思います。私は腰部の湾曲が比較的大きいタイプですがいらないと判断です。クッションタイプのコーラルはランバーサポートの後付けができないので試座してから決めたいところです。

ちなみには背メッシュのコーラルのランバーサポートはマイナスドライバーがあれば自力で取り外しできるようです。

操作レバーは下記のイメージの様に手の届きやすい位置に集約さています。スマートオペレーションでなくてもこれで十分だなと言う個人の感想です。

安いのから高いのまで全体では20種類くらいは座ったと思いますが、しっかり感触を確かめて長く座って見たのは上記の8種類でした。

最終的に消去法で最終選考のコンテッサ(敗因…ヘッドレスト)とバロン(敗因…肘置き)が消え納得の勝利となったのが『コーラル』でした。

私が購入したオプション設定は以下の通りです。

  • [チェアタイプ] エクストラハイバック
  • [フレームカラー] ポリッシュ
  • [ボディーカラー] ブラックボディ
  • [ハンガー] ハンガーなし
  • [ランバーサポート] ランバーサポートなし
  • [アームタイプ] 可動肘
  • [製品コード] CQ8ABR

まとめ

寝具に並ぶ程ワークチェアは身体への自己投資と気が付く。

結局のところどれが一番良いとかはなくて、どれが一番自分に合うかだと言う事に気が付きました。良いか悪いか白黒つけるのは場合によってただの個人の意見であって、すべての人に当てはまる物事ではないんですよね。

高級な椅子を欲しいと言うことは、これまでに何らかの椅子に対する不満があったわけで、それが全員同じってこともありえない。

人によって抱える問題も違うと言うことも物選びには重要に考慮されなければいけません。いろんな人がいろんな意見で発言することを簡単にしれる世の中ですから自分の意思がブレやすくもなります。

単純にみなさんが物選びに迷っている時に参考の意見程度に見てもらえればと思います。

一つ間違い無いと言えることは、寝具と同じく仕事で毎日座るオフィスチェアはあなたの身体に対する自己投資です。

家や車に数百万円から数千万円使えるのに、一番自分の身体の健康を左右する物にケチるのは、あなたの自身に対する価値と意識がそれ程度という事になります。

私個人の価値観になりますが、大人になり自己投資できる様になったのなら、まずは自分に一番近い存在の『物』からお金をかけていく事をお勧めします。

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ルッケングルック自然療法整体院 ACA横浜サロンの基本情報


 

住所: 〒116-0011 神奈川県横浜市都筑区仲町台1丁目8-9 フェニックスコート204号室
電話番号: 080-3010-3301
受付時間: 火・水・金・土・日 11:00〜19:00
定休日: 月・木

 

院長経歴


 

院長経歴

厚生労働省認可法人日本カイロプラクティック推進協同組合ACA本部加盟
ドイツACAカイロプラクティック 会長
ドイツACAカイロプラクティック学院 代表
日本ACAスポーツカイロ研究会 理事

2013年〜 ドイツ・デュッセルドルフ院 院長 Rückenglück ACA Düsseldorf
 
2020年〜 日本・横浜院 院長 Rückenglück ACA Yokohama
 
プロレーシングライダーとして世界選手権、ドイツ選手権にて活躍、引退後に治療家に転身、日本にてカイロプラクティック、欧州にて自然療法、認知行動療法、運動療法、筋膜リリース療法を学ぶ。現在は定期的にドイツ院と日本院を行き来して活動中。それぞれの人種の筋骨格系を主に研究しそれぞれに適した療法を提案しています。
 

 

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